プレスリリース

施設管理で培った技術とノウハウを発信 日本管財環境サービスが「下水道展’26東京」に出展

リリース発行企業:日本管財ホールディングス株式会社

情報提供:

 オフィスビルや商業施設等の建物管理事業や住宅管理運営事業、不動産ファンドマネジメント事業等を手掛ける日本管財ホールディングス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:福田 慎太郎、以下「当社」)は、グループ会社の株式会社日本管財環境サービス(本社:大阪府大阪市、代表取締役:若松 雅弘)が、2026年8月4日から8月7日に東京ビッグサイトにて開催される「下水道展’26東京」に出展することをお知らせいたします。



主な展示物

 今回の出展では、塩水電解滅菌装置「ハイポセル」をご紹介します。
 「ハイポセル」は、塩と水を原料に次亜塩素酸ナトリウムを生成する水道滅菌システムです。薬品を使用しないため、安全性と取り扱いやすさに優れているほか、薬品補充や運搬の手間を軽減し、ランニングコストの削減にも貢献します。また、管理負担の軽減により、無人管理にも対応可能です。
 このほか、上下水道処理施設をはじめ、廃棄物処理施設などのインフラ施設における管理・運営事例を紹介するパネル展示も行います。
 ぜひ会場へお立ち寄りいただき、日本管財環境サービスの技術・サービスをご覧ください。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。



下水道展’26東京 開催概要


日本管財環境サービス ホームページはこちら(https://www.nkks.co.jp/)

日本管財グループについて

 日本管財グループは1965年に設立し、現在は国内および海外で建物管理運営事業、環境施設管理事業、住宅関連運営事業、不動産ファンドマネジメント事業等を展開しています。独立系であることを強みに、オフィスビル、商業施設、ホテル、教育機関、公共施設等、幅広い用途に携わっています。
 日本管財ホールディングス株式会社は持株会社として2023年に設立し、グループ経営機能に特化しています。



会社概要

社 名 :日本管財ホールディングス株式会社
所在地 :東京都中央区日本橋2丁目1番10号
設 立 :2023年4月3日
代表者 :代表取締役社長 福田 慎太郎
資本金 :3,000百万円
事業内容:オフィスビル、集合住宅、環境施設等の管理運営事業や不動産ファンドマネジメント事業等を営むグループ会社の経営管理及びこれに附帯又は関連する業務
URL :https://www.nkanzaihd.co.jp/

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