
Daigasグループのクリエテ関西が、あまから手帖2026年6月号「バーへ行こう!」を5月22日、発売いたします。
情報や点数で味わう“おいしい”にちょっと疲れたなら、バーに行ってみませんか。
あまから手帖6月号は「バー」特集。名店「BAR THE TIME」の継承物語、至極私的なバー通いの話、伝統を再構築する次世代バーテンダーたち、とある常連の一杯目について、京都を代表する名門ファミリーのストーリーなど、さまざまなスタイルのお店の話を取り上げます。初心者から上級者まで。通いたくなるバーがきっと見つかるはず!
<特集構成>
■扉を開けば愉悦の時間 バーへ行こう!
■愛するバーにて バーのまにまに。
■新しい継承の幕開け THE「BAR THE TIME」劇場
■奈良の地で15年目。 「LAMP BAR」の現在地
■いつものバーにて 相対的で私的な一杯目の話。
■「ビクトリー」と「フランク」を訪ねて バーの街、沼津へ。
■スタイルは自分である Broken Generation Bartenders
■伝説の向こう側 Do You Believe In Bartender's Magic?
■名伯楽は京都にいる。 「K6」の華麗なる系譜。
■開かれた密室の嗜み ホテルバーという選択。
■銀座から祇園への道程 「TALISKER」京都で10年。
■グラスを傾けるその前に 挨拶がわりの一皿を
■51年目のフォーエバーヤング 島之内の小さなバーで。
<連載>
●作家・町田 康の「食にかまけず」
●写真家・長野陽一の「あま、から」
●料理研究家・冷水希三子の「からから料理帖」
●マスターソムリエ・岡 昌治の「日本ワイン、ようわからん」
●フードコラムニスト・門上武司の「関西『揚げもん』研究所」
●ミルクボーイ・駒場 孝の「こまから手帖」
ほか
<媒体概要>
「あまから手帖」は関西の食文化・情報を伝える雑誌として30代後半~50代の方を中心にご好評いただいております。
誌名:あまから手帖 発売日:毎月23日
販売方法:書店・駅売店・コンビニエンスストア(一部)
販売地域:関西全域および全国の主要都市(一部) 価格:990円(予価)