プレスリリース

新長期ビジョンのもと「DAIKENグループレポート2026」を発刊

リリース発行企業:DAIKEN株式会社

情報提供:

DAIKEN株式会社(東京都千代田区、社長:清洲忠洋)は、事業活動や中長期的な価値創造に向けた取り組みをステークホルダーの皆様に分かりやすくお伝えする「DAIKENグループレポート2026」を、本日7月31日に発刊しました。

            表  紙

      DAIKENの事業領域・目指す姿

「DAIKEN GROUP REPORT 2026」 https://www.daiken.jp/about/groupreport/
当社は2026年4月より新経営体制へ移行し、あわせて新たな長期ビジョン『TryAngle 2035』を始動しました。本ビジョンでは、あらゆる場所で、あらゆる人に『ずっと ここちいいね』を提供する企業となることを目指しています。その実現に向けて、サステナブルなモノづくりによる資源循環と、ウェルビーイングにつながる五感の快適性の実現に取り組み、それらを通じて生まれる共感や称賛による好循環を広げていきたいと考えております。
今回発刊した「DAIKENグループレポート2026」では、こうした新たな長期ビジョンの考え方をはじめ、価値創造プロセス、主要事業の戦略、研究開発、サステナビリティ、人財戦略、ガバナンスなど、持続的な成長に向けた取り組みを紹介しています。また、ステークホルダーの皆様とのコミュニケーションのきっかけとなるツールとなることを目指し、内容や構成を一新しました。Web上での視認性にも配慮し、横型のフォーマットを採用するなど、より見やすく、理解しやすいレポートへと進化しています。さらに、WEBサイト「サステナビリティ」ページ(https://www.daiken.jp/sustainability/)では、レポートに掲載しきれなかったより詳細な取り組みや実績等もご覧いただけます。
今後も当社は、本レポートを通じた情報発信に加え、ステークホルダーの皆様との積極的な対話を通じて、持続的な企業価値の向上に取り組んでまいります。
【「DAIKENグループレポート2026」の詳細】

※冊子版をご希望の方は、当社WEBサイトのカタログページ(https://www.daiken.jp/catalog/)よりお申し込みください。

以上