プレスリリース

【建築×AIのSAMURAI ARCHITECTS】JAPAN BUILD OSAKA 2026建設DX展に出展。代表・加藤が特別セミナーに登壇、富裕層向けスマートホームを支える設計と協業の形を解説

リリース発行企業:株式会社SAMURAI ARCHITECTS

情報提供:

株式会社SAMURAI ARCHITECTS(本社:東京都港区、代表取締役CEO:加藤利基、以下「当社」)は、2026年8月26日(水)から28日(金)までインテックス大阪で開催される「JAPAN BUILD OSAKA 2026-建築・土木・不動産の先端技術展」(主催:RX Japan合同会社)内の「建設DX展[大阪]」に出展いたします(6号館A・ブース番号 17-16)。ブースでは、建築特化型画像生成AI「Rendery」と空間ビジュアライゼーションサービス「VISIOAL」を展示します。
あわせて、会期3日目の8月28日(金)には、代表取締役CEOの加藤利基が特別セミナー「LIVING TECHカンファレンス」に登壇いたします。



● ブースのご案内:建築の実務に入るAIをその場で体験(6号館A 17-16)
当社ブースは、建設DX展[大阪]内の6号館A・ブース番号 17-16 です。
次の2つのサービスを、実際の画面と制作例でご覧いただけます。

・Rendery(建築特化型画像生成AI):
建築のプロの実務に合わせた画像生成AIです。ラフスケッチ・模型写真・CGから、検討のスピードに追いつくビジュアルをその場で生成します。設計初期の意匠検討から施主との合意形成まで、「描いて確かめる」を高速に繰り返せます。

・VISIOAL(建築家による空間ビジュアライゼーションサービス):
不動産企画者のアイデアを、建築家の空間創造力と画像生成AI技術でかたちにするサービスです。企画意図を反映したオリジナルの空間ビジュアルを制作し、企画・提案の説得力を高めます。

デモやお打ち合わせのご予約も受け付けます。
ご希望の方は本リリース末尾の問い合わせ先までご連絡ください。


● セミナー登壇のご案内:「いつもの住宅設計」では建てられない富裕層向けスマートホーム
急拡大する富裕層向けスマートホームは、照明・空調・カーテン・セキュリティなどを制御盤を中核としてシステム統合するのが主流となり、設計インフラの転換期を迎えています。建築設計者は機器スペースや放熱等の意匠課題に、電気設計者は系統設計の再構築に直面しており、全体を統括する「インテグレーター」との協業が成否を分けます。本セミナーでは、ハイエンド案件に携わる設計者や工務店、電気設備設計者などに向けて、実務に不可欠な最新知識と専門職間の連携のヒントを詳説します。






● 開催概要



● ご来場・ご商談のお申し込み
当日のブースでのデモ・ご相談は、事前のご予約を優先してご案内いたします。「ここが変わればもっと速く決まるのに」という日々の検討のお悩みを、ぜひ会場でお聞かせください。

● その他共創事業について
株式会社SAMURAI ARCHITECTSでは、建材メーカー様・不動産デベロッパー様・設計事務所様・施工会社様など、多様なパートナー企業様との共創を積極的に推進しています。

Renderyを起点に、実在建材データの活用や、業務フローに合わせた機能開発、社内向け導入設計・運用支援まで、現場課題に根ざしたプロダクト/ソリューションづくりをご一緒します。協業・PoCのご相談はお気軽にお問い合わせください。

● 会社概要
・会社名:株式会社SAMURAI ARCHITECTS
・所在地:東京都港区南青山3-4-7 第7SYビル201
・代表者:代表取締役CEO 加藤利基
・設立:2022年4月1日
・事業内容:「Space Design × AI」を掲げ、建築特化の画像生成AI「Rendery」等の開発・提供

● 各種お問い合わせ
公式サイト:https://www.samuraiarchitects.com/
お問い合わせフォーム:https://www.samuraiarchitects.com/contact

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